| 2007 |
| 04,22 |
«とっても»
大学の後輩がとってもとってもとっても雨竜くんに似てるんです。
いや、雨竜くんよりもイケメンだと思う・・(いや、雨竜さんもカッコいいけどさ。)
今日、やっぱり似てるなぁ~と確信!
それまでは心の中でひっそりと思ってて誰にも言ってなかったんだけど、先日友人がさ、いきなりさ、
「私、最近ぶりーちって漫画を借りてさ、読み始めたんだ!」
「へ、へぇー。」
「結構面白いんだけど、○○(柊の本名)は、その漫画知ってる?」
「・・・ん、んんっ。ちょ、ちょこっとなら知ってる、かな?うふふ」
(何故か咄嗟に知らないふりをしてしまった莫迦な柊(仮)。)
「あ!読んだことある?ねぇ、あれに○○(雨竜似の後輩)にちょー似てる男の子が出てくるんだけど!」
「(もしや・・・。)」
「弓持ってる青年がさー、ちょー似ててまじウケるんだけど!!今度ちゃんと読んでみて☆」
とな。いしだ君のことを弓持ってる青年って表現した友人にブフーッ!て噴出しそうになりながら堪えた、柊。
でもやっぱり似てるよね!!!
そう思うのあたしだけじゃないよね!!!
と、テンションあがってしまいました。(家に帰ってから。)
そして今日、バレないようにじーっくりと見てやりましたよ。
サークルに井上って苗字の子がいるんだけどさ、残念ながら男の子なんだけどさ。
雨竜さんが「いのうえ~」って呼んでるところを見てたっぷりニヤニヤさせてもらいました(自分きもい!)
いつか先輩の権限を使って、彼にクインシーの衣装を着てもらいたい。
そんで「次に会うときは、敵同士だ。」って言って欲しい・・・。
なーんて考えながらニマニマしてました。御免なさい。(懺悔)
「先輩、さっきから○○ばっか見てどうしたんですか?キモいっす。」
「先輩、ホントなんスか?さっきから。俺に向ける視線がまじ気持ち悪いっす。」
どうやらあたしの熱視線はばればれだったみたいです。
ごめんね、ここで謝るよ。まじで。